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浄化槽管理士試験・浄化槽設備士試験
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ダウンロード / 浄化槽管理士・浄化槽設備士試験の過去問と解答
浄化槽管理士試験・浄化槽設備士試験の過去問と解答が、
                 試験機関のホームページより、ダウンロードできます。
○ 浄化槽管理士・浄化槽設備士試験 問題と解答
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・ 資格試験支援ツール 【 浄化槽管理士・浄化槽設備士試験 出題問題のサンプル 】
・ 医療系・福祉系
浄化槽管理士試験 平成23年度 午前 問題 抜 粋
・ ビジネス・金融
【 No. 2 】   正解 : 4

貧栄養湖の状況に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.透明度は大きい。
2.植物プランクトンは珪藻が主であり、種類、量とも少ない。
3.魚類の量は少ない。
4.表層水での溶存酸素濃度が低い。
5.窒素、リン等の栄養塩類は少ない。

【 No. 12 】   正解 : 1

生活排水関係施設に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
1.下水道では、工場廃水を処理できない。
2.みなし浄化槽(単独処理浄化槽)では、生活雑排水を処理できない。
3.農業集落排水施設は、浄化槽法上の浄化槽である。
4.し尿処理施設では、浄化槽汚泥を処理できる。
5.浄化槽(合併処理浄化槽)は、生活雑排水を処理できる。

【 No. 38 】   正解 : 1

散水ろ床に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.散水負荷は、ろ材の重量当たりの散水量で表す。
2.ろ材には、好気性生物膜が形成される。
3.生物膜が肥厚した場合、有機酸や硫化水素が生成されることがある。
4.汚水のBOD濃度が低い方が、ろ床の機能は良好となる。
5.砕石型ろ床とプラスチック型ろ床に分けられる。

【 No. 46 】   正解 : 2

工場生産浄化槽の施工状況の確認に関する次の記述のうち、最も不適当な
ものはどれか。
1.生活排水はすべて浄化槽に接続されているかを確認する。
2.消毒装置に消毒剤を充填し、消毒剤が溶解しているかを確認する。
3.放流口と放流水路の水位差は適切かを確認する。
4.保守点検及び清掃作業の支障になるものが、浄化槽の周辺に設置されていないかを
  確認する。
5.流入管や送気管等に、誤接合がないかを確認する。
・ 語学・教育
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浄化槽設備士試験 平成23年度 学科 問題 抜 粋
【 No. 1 】   正解 : 2

換気に関する記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.自然換気は、風力又は温度差による浮力によって室内の空気を換気する方式である。
2.第1種機械換気は、排気側のみに送風機を設けて換気する方式である。
3.第2種機械換気は、ボイラー室など燃焼空気が必要な場合に利用される。
4.第3種機械換気は、室内で発生する臭気や水蒸気を室外に拡散させたくない場合に
  有効である。

【 No. 5 】   正解 : 4

絶縁電線の許容電流に関する記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.導体の断面積が大きいほど、許容電流は大きくできる。
2.絶縁物の許容温度が高いほど、許容電流は大きくできる。
3.施設箇所の周囲温度が低いほど、許容電流は大きくできる。
4.絶縁電線の長さが長いほど、許容電流は大きくできる。

【 No. 32 】   正解 : 1

土工事又は基礎工事に関する記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.土の透水係数が小さくなるほど、排水性は良くなる。
2.埋め戻しの締め固めは、水締めや突き固めにより行う。
3.埋め戻し土は、海砂より山砂の方が適している。
4.根切り底を掘りすぎた場合は、捨てコンクリートで高さの調整を行う。

【 No. 50 】   正解 : 1

次の記述のうち、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」上、誤っている
ものはどれか。
1.土砂は、再資源化することが義務付けられる特定建設資材である。
2.特定建設資材を用いた建築物の解体工事又は新築工事等であって、その規模が一定
  以上の受注者は、正当な理由がある場合を除き、分別解体等をしなければならない。
3.木材が廃棄物となったものは、再資源化施設が一定距離内にない場合その他主務省
  令で定める場合には、再資源化に代えて縮減をすれば足りる。
4.建設業法の管工事業の許可のみを受けている者が、解体工事業を営もうとする場合は、
  区域を管轄する都道府県知事の登録を受けなければならない。
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− END −